プロが教える結婚式の二次会の代行業者の選び方

プロが教える結婚式の二次会の代行業者の選び方 二次会

愛する人といよいよ結婚♪

弾むとともに、たいていの人が驚くのが、挙式までにすることが多いということ。

しかし、式の準備だけでも一苦労なのに二次会の準備も必要となるとさらに大変。

でも、二次会も妥協をしたくないそんなカップルにおすすめなのが「二次会の幹事代行業者」です。

近年増えてきた二次会の幹事代行業者に任せるとしたら、どのようなことに留意して業者を選ぶと良いのでしょうか?

 

おすすめの代行業者 

→「二次会本舗」の公式サイトはこちら

 

失敗しない結婚式の二次会の代行業者の選び方

友人に二次会の幹事を頼んだことで後々の関係が微妙になってしまった…。

そうした話が聞かれるようになって増えてきたのが、二次会の幹事代行業者の利用です。

 

二次会の幹事代行業者を選ぶ際の注意点

代行業者を利用した時に多いトラブルは、2つ。

  • 不明朗会計
  • 当日の担当者の質

不明朗会計

中でも問題になるのが、不明朗会計。

表示価格以外に料金を取る業者は、想像以上に多いようです。

幹事代行の依頼料は、基本料金とオプション料金があります。

  • 打ち合わせ
  • 会場の手配
  • プログラム制作
  • 司会者の用意
  • ゲーム提案
  • メール招待状作成
  • 受付
  • 会場への支払い

などは、基本料金に含まれます。

それ以外のサービスを受ける際に発生するのが、オプション料金です。

オプションに関しては、業者によって差が大きいので、事前によく確認することが大切です。

忘れてならないのが、会場費

総額には、会場費が含まれます。

そして、飲食代。

二次会の平均的な金額・料金

会場を借りて飲食をするとなると、平均的な料金は5000円。

もし、参加者が50人いたとすると、5000円 × 50名 = 250000円は、最低限掛かるわけです。

友人に幹事をお願いした時に発生する金額は、打ち合わせの時の軽食代、備品や予備費、景品代、幹事の会費、幹事への謝礼などがあります。

これらに匹敵する部分が、代行業者ではサービス料になります。

このサービス料が、採算の取れるものであるか?サービス料のうちでできることが何で、できないことは何かを明確に答え、予期せぬ形で追加料金が発生しないようにしている業者が、良心的な代行業者と言えます。

 

おすすめは二次会本舗

不本意な形で追加料金を払うことになったという苦情が聞かれない代行業者の一つが、二次会本舗です。

→「二次会本舗」の公式サイトはこちら

→「二次会本舗」の口コミや詳細を知りたい人はこちら

二次会本舗のサービス料は、参加者1人につき3000円。

もし、会場費と飲食代として会場に支払う料金にサービス料を加えた金額を二次会の会費に設定すれば、自己負担金は0円に抑えられる仕組みになります。

ちなみに、サービス料3000円というのは、幹事を友人4人に依頼した時に掛かる費用の合計金額に匹敵します。

 

この記事を読んでくれた他の方にも「二次会本舗」は好評です。

一生忘れられない素敵な二次会パーティーを実現するなら二次会本舗に相談してみてくださいね♪↓

二次会本舗の公式サイトはこちら >>


 

 

コメント